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バルクオムを使い続けた結果!

バルクオムを定期購入しています。

お試し版2週間と、新しく届いたこちらのバルクオムシリーズを約2週間、合計1カ月ほど使い続けた結果の肌がこちらです。肌がさらっとして、ぎとぎとしてないのが見た感じで分かると思います。


バルクオムを使い始めてから、肌触りが日に日になめらかになっていくのがわかりました。洗ったり、ローションをぬっていると、いままで凸凹ざらざら感があったものが、だんだんつるつるになっていきました。子供も、たまに触って「パパつるつる〜」と言うほど、変わってきてます。

これまで飲み会の日の翌日や、休日で朝寝過ぎた日などは、肌がぎとぎとして明らかに油っぽい感じになっていましたが、バルクオムを使い続けていると、そういったこともほとんどなくなり、すこし油っぽいとしても、ぎとぎととまではいかなくなりました。

バルクオムを使い続けて、だんだんニキビもできにくくなっているのか、ひげをそっているときに引っかかる感じがかなり減りました。正直、男性用化粧品を始めて使ったので、そこまで効果は期待していなかったのです。

「買ったし、とりあえず使うか」程度で続けていたため、これだけ肌がなめらかになったのは嬉しい誤算です。

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最初はちいさいお試しボトルがきて2週間ほどで使い終わりました。
その後、来たバルクオムがこちらです。


バルクオムのお試し版はちいさめの箱に入っていたので、最初これが届いた時「こんなに大きいのか」とおどろきました。


バルクオムの中身は、洗顔とローションと乳液が入っています。

ぱっと見た時「かっこいい!」と思いました。
シンプルなパッケージと、透明の箱がスタイリッシュで、化粧品っぽくない感じがいいと思います。


本商品は、洗顔100g入り。


化粧水(ローション)は200ml入り。


乳液は100g入りで、それぞれ約1カ月分です。

バルクオムとは?

バルクオムは男性のために作られたメンズコスメです。

2013年4月に販売されて以降、たくさんの男性に支持され、男性特有の肌の悩みを解決してきました。

雑誌やテレビでも何度も取り上げられ、いま大注目されている男性専用コスメなのです。

バルクオムのメインは「ザ フェイス ウォッシュ(洗顔料)」「ザ トナー(化粧水)」「ザ ローション(乳液)」。

このほか日焼け止めやボディウォッシュも追加で販売されるようになりました。

バルクオム ザ フェイス ウォッシュ(洗顔料)の特徴

バルクオムのザ フェイス ウォッシュ(洗顔料)は、汚れをしっかり落としつつも、肌にとって必要は皮脂は残せるというすぐれもの。

皮脂に含まれる余分なオレイン酸だけを吸着させ、洗い流すことができるクレイミネラルズという成分をはじめ、乾燥を防ぐ加水分解シルク、肌の産まれ変わりを助けるセイヨウシロヤナギといった厳選された成分が含まれています。


バルクオムのふわふわの泡で洗いあげた肌はしっとりしており
つっぱった感じがないと評判です。

バルクオム ザ トナー(化粧水)の特徴

バルクオムのザ トナー(化粧水)はとろみがあって使いやすく、
コストパフォーマンスも良いことで人気です。

肌にたっぷり栄養を与え、肌の産まれ変わりをサポートするリンゴ幹細胞培養エキスや、抗菌力の強いエピガロカテキンガレート、保湿力の高いグリセリルグルコシド等が含まれています。



低刺激で、髭剃り後に使用してもぴりぴりしないのが特徴。バルクオム ザ トナーは敏感肌の方でも安心して使うことができる化粧水です。

バルクオム ザ ローション(乳液)の特徴

べたべたしない、でもしっかり保湿できる、
それがバルクオム ザ ローション(乳液)の特徴です。

男性はとくにべたつきが苦手ではないでしょうか。バルクオムのザ ローション(乳液)は、塗ったすぐあとでもさらっとしていて「何かついている」という違和感もありません。


チャ葉エキスの抗菌力と、ユズ果実エキスの肌を整え保湿する効果で、かさつかないさらっとした肌に仕上がります。

100名規模のブラインドテストも行われた結果、
8割以上の男性が満足している、使用感の良い乳液です。


バルクオムの使い方

バルクオム ザフェイスウォッシュ(洗顔)

まず、ぬるま湯で手をぬらします。
洗顔料を手のひらにとります。

10円玉くらいのサイズと厚みの量をとりましょう。
洗顔剤の使い方

バルクオムのスターターキットなら、1ボトルを1日2回使って7日間で使い切る量を目安にします。
泡立てネットを使って、泡立てていきます。泡立てネットがない場合は、手のひらでやさしくこすりあわせて泡立てます。

泡ができたら、顔に塗ります。額、頬、アゴにあわを分けて置いて、円を書くように広げます。

ごしごしこするのではなく、泡を撫でつけるように顔全体を洗いましょう。

小鼻や眉間、おでこ等、皮脂の多い部分はしっかり洗って、最後にぬるま湯で洗い流します。
水で洗ってしまうとつっぱったり、皮脂が残る原因になりますので、ぬるま湯を使いましょう。

バルクオム ザトナー(化粧水)

バルクオム ザトナーは、 1日2回、朝夜使います。
手のひらもしくはコットンに、バルクオム ザトナーを3ml(500円玉くらいの大きさ)に化粧水を出します。
化粧水の使い方

両手のひらに広げて、冷たい化粧水が温かくなるのを少し待ちましょう。
こうすることで、顔に付けた時の刺激を抑えることができます。手に広げた化粧水を、頬につけて、額やあごにもつけます。強く叩いたりせず、軽くパッティングするだけでOKです。

コットンにつけたバルクオム ザトナー(化粧水)は、コットンごとパッティングしてつけます。

バルクオム ザローション(乳液)

バルクオム ザローションは、1日2回、化粧水のあとに使います。
乳液の使い方
清潔にした手のひらに2g(10円玉くらいの大きさ)を出します。
バルクオム ザローションをイキナリ顔につけず、手のひらに少し伸ばして、温めましょう。

顔につけるときは、全体につけるのですがとくに乾燥やダメージが気になる部分を重点的につけましょう。バルクオム ザローションを目元や口元など、皮膚の薄い部分につけると乾燥を防ぐことができます。

気になる部分につけおわったら、残りを顔全体に広げましょう。
自然となじみますから、ごしごし強くつける必要はありません。

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バルクオムを使ってみました!

最近肌荒れがひどく、カミソリ負けもたびたびするようになりました。

いままで化粧品を使ったことありませんでしたが、上司のすすめでバルクオムを購入し、使ってみることにしました。購入すると、3日後に到着しました。購入は、フォームに名前とか住所を入れるだけなので簡単ですしクレジットカード決済でカードのポイントを貯めれたのでお得感があります。


スターターセットは片手で持てる箱で、白で清潔感があります。
洗顔と化粧水、乳液が入っていました。

シンプルな箱とボトル、おしゃれでいいなと思いました。
使い方は全部ボトルに書いているので、見ながら使えます。

まずバルクオムの洗顔を使ってみました。手で泡立ててから顔につけてみました。はじめての時は加減がわからず、適当に泡立てて使ったのですが、すこしの泡立ちでも問題なく使えました。


ひりつく感じや、痛みは全くないし、なめらかに広がっていく感じがいいと思います。


ぬるめのお湯で洗い流したら、顔がちょっと突っ張る感じがしました。洗顔料を落とすためにごしごし洗いすぎたかなと思って、すぐに化粧水をつけました。

化粧水は、しゃばしゃばした液体です。


手のひらに伸ばしてみて、ひりつきがなかったので顔につけてみました。すーっとした清涼感がします。洗顔してちょっと乾燥した肌に、しみこむ感じがして気持ちがいいです。つけてしばらくしたら、肌になじんでべたべたする感じもなかったです。

最後にバルクオムの乳液ですが、化粧水と同じ量くらいつけてしまってすこしべたべたしました。

2回目からは、量を減らしてつけました。
適量だと、べたべたもしないし、数分で肌にじんわりなじむ感じがしてすごく気持ちいいです。


バルクオムを使って4日目くらいで、肌がすべすべもちもちした感じになって、指で押してみたら弾力がある感じがしました。

ひさしぶりに会った両親にも「顔色、明るくなったね」と言われました。バルクオム以外はふつうの生活をしていたし、食べるものもいつもと同じだったので、顔色が良くなったのはバルクオムの効果かなと思います。

ひげを剃った後すぐにバルクオムを使っても問題ないです。朝起きたら洗顔して、化粧水と乳液は会社へ行く前に使ってます。バルクオムに匂いはないので、化粧品を使っていると周りにもバレません。

バルクオムをつけることで気持ちもぴしっとして、身だしなみに気を使っていることでなんとなく自分に自信がもてるのもいいと思います。バルクオムのスターターキットを買ったら、自然に4カ月定期購入になるので、このまま続けて使って行こうと思ってます。

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バルクオムはニキビにも良い!

男性のニキビは皮脂が多すぎることでできると言われています。

バルクオム洗顔料は、皮脂を適切な量に整えてくれる働きがありますから、皮脂過多でニキビができているひとにあった洗顔料と言えます。

バルクオムは低刺激ですから、ニキビができている肌でも問題なく使うことができます。洗い上がりはしっとりしていて、肌の水分蒸散を抑えたうえで、皮膚を柔らかくする「エモリエント効果」も期待できます。
エモリエント効果のおかげで、肌の産まれ変わり(ターンオーバー)も促進されるので、できているニキビや、ニキビ痕が早く治りやすくなります。

バルクオム化粧水や乳液に含まれている抗菌効果のおかげで、あらたなニキビを防げる効果も期待できます。

「ニキビ肌にバルクオムをつけていいのか不安」という方は、まずバルクオムのスターターキットで試してみましょう。少し使ってみて、肌荒れやニキビの悪化がなければ続けて使って行きましょう。
表面のケアだけでなく、肌の深部から変えられるバルクオムなら、ニキビ体質改善にも期待が持てます。

バルクオムを身体にも使ってみました!

基本的にバルクオムは顔に使っています。


でも、ときどきバルクオムの容器を傾け過ぎて、出しすぎてしまうことも…。
(くねくねの容器で、口も大きめなので、結構出しすぎることが多いです。バルクオムの会社、このあたり改善してくれないかなと毎度思います。)


余ってしまったバルクオムを無理に顔につけるとべたべたになってしまいます。出し過ぎた時は、毎回どうすればいいのか悩んで、手の甲などに適当につけていたのですが…

もったいないので、ボディにつけてみてはどうかと思い、試してみました。


顔につけるときと同じで、伸びがよく、無香料なので「つけてる」感じが全然しないのがいいと思います。


乾燥しがちな膝にバルクオムを塗ってみました。
ぬる前は、ぱさぱさして乾いていましたが、塗るとしっとりして肌触りもするする〜っという感じで、なめらかになりました。


バルクオムを顔にぬるより、乾燥しているボディにぬったほうが吸収がよく、べたつきもなく、すぐに服を着ても問題なかったので、やはり乾燥している肌はバルクオムの吸収率がいいんだなと感心しました。

これからも出しすぎてしまったバルクオムは、ひじやひざなど、乾燥しがちでちょっと黒ずんでいるところにぬってケアしていこうと思いました。

バルクオムを女性が使うとどうなる?

バルクオムは低刺激で、肌にやさしい成分でできているため、女性が使っても問題はありません。

ただし、バルクオムは男性の肌の悩みを解決するために作られているので、女性が使ってもその効果が十分得られない可能性があります。

バルクオムの「ユーザー使用感テスト」は、男性によって行われているものであり、女性が行っているものではありません。女性が必要としているコラーゲンやプラセンタといった成分がメインに入っているわけではないので、それらを期待して使うのはやめておきましょう。

とくに皮脂に関する点は注意が必要です。バルクオムは男性の肌の皮脂量にあわせて作られているため、乾燥しがちな女性が使うと、さらに乾燥してしまう可能性があります。

ご主人や彼氏が使っているバルクオムを、時々使う程度なら問題ないですが、毎日使うのはやめておいたほうがいいでしょう。

やはり女性は、女性用のケア商品を使った方が、肌にとって良い結果が得られやすいのです。

でも、とりあえず試してみました

主人が使っているバルクオム。
男性用化粧品ということですが、それにしたっていいお値段します。


洗顔、ローション、乳液、3つで7,200円…はっきり言って私が使っている基礎化粧品より高い…。
しかも見た目、そんなに入ってないんですよ?こんな少量で本当に1ヶ月間もつのかな、それほど伸びがいいのかな、主人が使っているのを見てつねづね疑問でした。


こんなにいいお値段なら中身の成分もいいもの使ってるはず?バルクオムを私が使っても問題ないんじゃないの?コスパがいいかどうか確かめてみよう!と思って、こっそり主人のバルクオムを借りてみることにしました!


まず洗顔をしたあとローションをつけてみます。
ローションは、私が普段使っている女性用の化粧水とほとんど違いがありません。
さらさらの液体で、無香料。もっと男性向けっぽい、さわやかな香りがするのかなと思っていたので、無臭は意外でした。


バルクオムのローションをぬってみた肌がこちらです。見た目さらさらの液体ですが、実際につけてみると少しとろみがあって、思ってたより伸びがいい!とくに赤みやひりつきがでることもなく、少量で顔全体にぬりひろげることがでい、さっぱりした仕上がりになりました。

つぎにバルクオム乳液を使ってみたいと思います。

こういうふにゃふにゃした容器の化粧品ははじめて使ったのですが、ちょっと扱いづらい…。出そうとするとボトルがくねくねまがってしまって、適量出すのがむずかしかったです。


ぬってみました。
乳液のほうも香りは全然なく、伸びもいいので少量で十分顔全体にぬることができました。


結論から言うと、バルクオムは伸びがかなりいいので、コスパはいいと思います。ぬった直後は、しっとりしていていい感じだったので「これは女性でも良さそうかも」と思いましたが、ぬってしばらく普段通り生活していると、ちょっと乾燥してくる感じが…。ニキビケア商品ということもあって、肌の油分がかなりなくなる感じがします。私はどちらかというと乾燥肌なので、バルクオムを使うと乾燥しすぎるような気もします。

ぎとぎと肌や、乾燥しているように見せかけて油っぽい肌という方の場合は、女性でもバルクオムは使えると思いますが、もともと乾燥肌のひとはやめておいたほうが良いかと思います。バルクオムは、お試しボトルも販売されているので、女性で使ってみたいという方は、まずお試ししてみるのもいいかもしれませんね!

子供でも使える?実践!

親が使っているのを見ると、子供も「それやりたい〜!」と言うもの。
バルクオムも漏れなく幼稚園児の子供に見つかり「やりたーい!」と言われてしまいました。

というわけで、子供にもバルクオムを使わせてあげました。


バルクオムの容器はふにゃふにゃなので、子供に持たせるとどばーっと大量に出てきてしまって危険です。「出すのはパパがやるからね」と、子どもの手のひらに出してあげました。


「変なにおいしない?気持ち悪くない?」と聞くと「ぜんぜん!大丈夫!これぬってみる!」と手や腕にすりすり。子供がつかってもとくに刺激はなく、大丈夫のようです。
うちの子供は手足が乾燥しがちなので、バルクオムで潤ってちょうど良さそうでした。


「白いやつもつけてみたい!」というので、バルクオム乳液のほうもつけてあげました。
こちらもとくに刺激なく、「ぬるぬるで気持ち悪い」と言いながらも、子供は腕や手の甲に伸ばしてました。


その後、30分くらいしてから「まだべたべたする?気持ち悪い?」と聞いてみると「ぜんぜん!さらさらになった!」と、べたべた感がなくなったと言っていたので、子供の肌でもバルクオムはしっかり浸透するようです。実際にさわってみたら、たしかにべたべた感はなくなって、さらっとした肌になっていました。

最後に、どれくらいバルクオムの浸透性があるのか、肌チェッカーでしらべてみました。


水分量31%、皮脂量47%、平均的な値がでました。
子供の肌でも、バルクオムを使えば肌状態はよくなるようです!

でも、ぶっちゃけ子供に使わせるには高価すぎるので、今後はよほどゴネられたときだけにしようと思いました…。

バルクオムボディウォッシュも購入して試してみました!

ボディのギトギト感、汗をかいたときのねばねば感が、いつもつかっている固形石鹸では取れていないような気がしたので、バルクオム「ザ ボディウォッシュ」を買ってみて試してみることにしました。


バルクオム ザ ボディウォッシュには、自然由来成分「タルク」というのが配合されていて、細かいミネラル粒子なので、皮脂汚れを毛穴のなかから掻きだして洗うことができるそうです。

あと「泡切れがいい」という口コミが多く、いつまでもねちゃねちゃしているのがキライなので「これはいい!」と思って買ってみることにしました。

バルクオム ザ ボディウォッシュは250g入り2,500円です。
公式サイトからも買えますし、アマゾンでも買えます。


公式で買う時に限り、安くなったり泡立てネットも付いてくる「定期便」で購入できるようです。

公式定期便は、ボディウォッシュのほか、ボディトリートメントや泡立てネットがついて定価6,500円→定期価格5,850円になるので、一度使ってみて良かったら定期で買おうと思い、とりあえず今回は1本だけボディウォッシュを買いました。

バルクオム ザ ボディウォッシュを使ってみました!

今回は1本だけ購入したので、泡立てネットはついてきませんでした。ですから、家にあった泡立てネットで泡立ててみることにします。


1回の使用量は、10円玉4枚くらいの量ということで…ちょっと分かりづらいですが、とりあえず軽く2cmほど出してみて、どれくらい泡立つか見てみたいと思います。

軽く濡らした泡立てネットにつけて、両手でもみこんでみました。
ふわふわと、固めできめの細かい泡がたくさんでてきました。


腕につけて洗ってみます。
泡が硬めなので、なかなか落ちていきません。洗いやすくていいと思います。香りは、さわやかなかんきつ系の香りです。泡立てるとどんどん香りが広がって、リフレッシュに良いと感じました。


なめらかな泡で、包み込むように洗ったあと、洗い流しました。
口コミにあったように、たしかに泡切れがとてもいいです!


軽く流しただけなのに、さーっと泡がおちていって、べたべた感や、ねばねば感など、ボディーソープ特有の感じはぜんぜん肌に残りませんでした。洗い上がりはさっぱりで、若干つっぱったような感じになりますが、しばらくすると肌は落ち着いてしっとりしてきました。

思ってた以上に洗い上がりがさっぱりしていて、肌もさらさらすべすべになったので、これはお値段以上にいい買い物をしたのではないかと思います。続けて使っていきたいと思えるボディーウォッシュでした。

バルクオム継続で得られる効果

バルクオムは継続することで、効果をより実感することができます。

とくに保湿力と肌を整える作用が強いため、これまで乾燥しがちだった方は続けていくうちに
肌の潤いに気付くでしょう。

またバルクオムには肌の調子を整えるための自然由来の成分がたっぷり配合されていますから、肌の深部から若返り、顔色が明るくなったと感じるひとも多いようです。

肌のきめが整うことで、見た目はもちろん手触りも良いきれいな肌になれます。目元のしわや、口元のたるみも改善され、若返って見えるようになったという口コミも多くみられます。



バルクオムは年齢問わず使えるものですが、なるべく若いうちから使った方が肌の回復が早く、いつまでも若い肌を保てるという特徴があります。「男が化粧品なんて」と思わずに、気軽に始めてみると良いでしょう。

2〜3日使うだけでははっきりした効果がわかりませんから、バルクオムは1〜2カ月継続して使ってみることをおすすめします。


夏場のべたつきを抑える働きもありますから、油っぽくなってぎとぎとしてしまうことがお悩みの方にもおすすめです。

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バルクオムの良い&悪い口コミ

バルクオムの良い口コミ

彼女に褒められた(30代会社員)

 

カミソリ負けして肌がぶつぶつになったり、冬は乾燥していて粉をふいたみたいになることもありました。バルクオムは値段も安いし、さっぱりしているのがいいです。スターターセットを使っていたら、肌がつやつやしてきて、彼女にも「顔色いいね」って言われるようになりました。肌荒れも減ってきました。使い始めて顔が白くなった気がします。スターターセットは1週間ちょっとでなくなったので、ふつうのセットを定期購入して使ってます。

他と比べて良い(40代公務員)

 

笑うと口元が切れたりするようになって、これは乾燥が原因かなと思って、思い切ってメンズ化粧品を使うようになりました。いろいろ試したのですが、バルクオムが肌に一番あっていて、つっぱる感じもないし、べたつきもなく着け心地が非常に良いです。ほかの化粧品は、寝る前につけて、朝起きたら顔がべたべたということもありました。バルクオムは、朝起きてもさっぱりしていて気に入ってます。

バルクオムの悪い口コミ

化粧水さらさらすぎ(20代営業)

 

バルクオム化粧水はとろみがあると書いてあったので購入しましたが、実際はさらさら系でした。手につけすぎてこぼしてしまうこともあります。少しつけて、顔に広げてを繰り返すのが若干面倒なので、もっと粘り気のあるジェルにしてほしかった。洗顔は洗い上がりはいいけど、しっかり泡立てるのが若干面倒です。

定期購入と知らずに買ってしまった(30代会社員)

 

バルクオムのスターターセットは500円、お試しのつもりで購入しました。届いたものを開けて使いつつ、よく読んだら、これが定期購入を前提としたお試しだったことに気付きました。品物はよかったので定期購入していますが、もっと確認してから買えば良かったです。正直、このスターターセットが終わったら他社の化粧水も試したいと思っていたので、4カ月続けて購入するのは想定外でした。

バルクオムのお得な購入方法

バルクオムは洗顔料、ローション、乳液、それぞれ単品で購入することが可能です。それぞれパウチに入っており、洗顔料は100g2,000円、化粧水は200ml3,000円、乳液は100g3,000円です。

単品での購入の場合、それぞれamazon.comで購入することができます。バルクオムコンプリートセットとして、3点セット8,000円でも購入することができます。

もっと安くバルクオムを購入したいなら、定期購入がお得です。

洗顔料+化粧水+乳液、各1個ずつのセットで7,200円。通常価格(8,000円)から10%オフで購入することができるのです。

スターターセット(初回限定500円)を購入すると、こちらの定期コースに自動的に契約したこととなり、スターターキット発送の1週間後にセットが届きます。
また定期コースには洗顔ネットや詰め替え用ボトル、ミニタオルが無料特典としてついてきて、お得です。

スキンケアは続けて行うことが肌にとってもっとも必要なことですので、少し使って辞めてしまうのではなく、定期コースで継続しての使用をおすすめします。

日本スキンケア協会