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バルクオムとは?

バルクオムは男性のために作られたメンズコスメです。2013年4月に販売されて以降、たくさんの男性に支持され、男性特有の肌の悩みを解決してきました。

雑誌やテレビでも何度も取り上げられ、いま大注目されている男性専用コスメなのです。

バルクオムのメインは「ザ フェイス ウォッシュ(洗顔料)」「ザ トナー(化粧水)」「ザ ローション(乳液)」。

このほか日焼け止めやボディウォッシュも追加で販売されるようになりました。

ザ フェイス ウォッシュ(洗顔料)の特徴

ザ フェイス ウォッシュ(洗顔料)は、汚れをしっかり落としつつも、肌にとって必要は皮脂は残せるというすぐれもの。

皮脂に含まれる余分なオレイン酸だけを吸着させ、洗い流すことができるクレイミネラルズという成分をはじめ、乾燥を防ぐ加水分解シルク、肌の産まれ変わりを助けるセイヨウシロヤナギといった厳選された成分が含まれています。


ふわふわの泡で洗いあげた肌はしっとりしており
つっぱった感じがないと評判です。

ザ トナー(化粧水)の特徴

ザ トナー(化粧水)はとろみがあって使いやすく、
コストパフォーマンスも良いことで人気です。

肌にたっぷり栄養を与え、肌の産まれ変わりをサポートするリンゴ幹細胞培養エキスや、抗菌力の強いエピガロカテキンガレート、保湿力の高いグリセリルグルコシド等が含まれています。



低刺激で、髭剃り後に使用してもぴりぴりしないのが特徴。敏感肌の方でも安心して使うことができる化粧水です。

ザ ローション(乳液)の特徴

べたべたしない、でもしっかり保湿できる、
それがザ ローション(乳液)の特徴です。

男性はとくにべたつきが苦手ではないでしょうか。バルクオムのザ ローション(乳液)は、塗ったすぐあとでもさらっとしていて「何かついている」という違和感もありません。


チャ葉エキスの抗菌力と、ユズ果実エキスの肌を整え保湿する効果で、かさつかないさらっとした肌に仕上がります。

100名規模のブラインドテストも行われた結果、
8割以上の男性が満足している、使用感の良い乳液です。

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バルクオムを使ってみました!

35歳の会社員です。
最近肌荒れがひどく、カミソリ負けもたびたびするようになりました。

いままで化粧品を使ったことありませんでしたが、上司のすすめでバルクオムを購入し、使ってみることにしました。

購入すると、3日後に到着しました。購入は、フォームに名前とか住所を入れるだけなので簡単ですしクレジットカード決済でカードのポイントを貯めれたのでお得感があります。

スターターセットは片手で持てる箱で、白で清潔感があります。洗顔と、化粧水と、乳液が入っていました。

シンプルな箱とボトル、おしゃれでいいなと思いました。
使い方は全部ボトルに書いているので、見ながら使えます。

まず洗顔を使ってみました。手で泡立ててから顔につけてみました。はじめての時は加減がわからず、適当に泡立てて使ったのですが、すこしの泡立ちでも問題なく使えました。

ひりつく感じや、痛みは全くないし、なめらかに広がっていく感じがいいと思います。


ぬるめのお湯で洗い流したら、顔がちょっと突っ張る感じがしました。洗顔料を落とすためにごしごし洗いすぎたかなと思って、すぐに化粧水をつけました。

化粧水は、しゃばしゃばした液体です。手のひらに伸ばしてみて、ひりつきがなかったので顔につけてみました。すーっとした清涼感がします。

洗顔してちょっと乾燥した肌に、しみこむ感じがして気持ちがいいです。つけてしばらくしたら、肌になじんでべたべたする感じもなかったです。


最後に乳液ですが、化粧水と同じ量くらいつけてしまってすこしべたべたしました。2回目からは、量を減らしてつけました。
適量だと、べたべたもしないし、
数分で肌にじんわりなじむ感じがしてすごく気持ちいいです。


使って4日目くらいで、肌がすべすべもちもちした感じになって、指で押してみたら弾力がある感じがしました。

ひさしぶりに会った両親にも「顔色、明るくなったね」と言われました。バルクオム以外はふつうの生活をしていたし、食べるものもいつもと同じだったので、顔色が良くなったのはバルクオムの効果かなと思います。

ひげを剃った後すぐに使っても問題ないです。朝起きたら洗顔して、化粧水と乳液は会社へ行く前に使ってます。バルクオムに匂いはないので、化粧品を使っていると周りにもバレません。

バルクオムをつけることで気持ちもぴしっとして、身だしなみに気を使っていることでなんとなく自分に自信がもてるのもいいと思います。スターターキットを買ったら、自然に4カ月定期購入になるので、このまま続けて使って行こうと思ってます。

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バルクオム継続で得られる効果

バルクオムは継続することで、効果をより実感することができます。

とくに保湿力と肌を整える作用が強いため、これまで乾燥しがちだった方は続けていくうちに
肌の潤いに気付くでしょう。

また肌の調子を整えるための自然由来の成分がたっぷり配合されていますから、肌の深部から若返り、顔色が明るくなったと感じるひとも多いようです。

肌のきめが整うことで、見た目はもちろん手触りも良いきれいな肌になれます。目元のしわや、口元のたるみも改善され、若返って見えるようになったという口コミも多くみられます。



バルクオムは年齢問わず使えるものですが、なるべく若いうちから使った方が肌の回復が早く、いつまでも若い肌を保てるという特徴があります。「男が化粧品なんて」と思わずに、気軽に始めてみると良いでしょう。

2〜3日使うだけでははっきりした効果がわかりませんから、バルクオムは1〜2カ月継続して使ってみることをおすすめします。


夏場のべたつきを抑える働きもありますから、油っぽくなってぎとぎとしてしまうことがお悩みの方にもおすすめです。

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バルクオムの良い&悪い口コミ

良い口コミ

彼女に褒められた(30代会社員)

 

カミソリ負けして肌がぶつぶつになったり、冬は乾燥していて粉をふいたみたいになることもありました。バルクオムは値段も安いし、さっぱりしているのがいいです。スターターセットを使っていたら、肌がつやつやしてきて、彼女にも「顔色いいね」って言われるようになりました。肌荒れも減ってきました。使い始めて顔が白くなった気がします。スターターセットは1週間ちょっとでなくなったので、ふつうのセットを定期購入して使ってます。

他と比べて良い(40代公務員)

 

笑うと口元が切れたりするようになって、これは乾燥が原因かなと思って、思い切ってメンズ化粧品を使うようになりました。いろいろ試したのですが、バルクオムが肌に一番あっていて、つっぱる感じもないし、べたつきもなく着け心地が非常に良いです。ほかの化粧品は、寝る前につけて、朝起きたら顔がべたべたということもありました。バルクオムは、朝起きてもさっぱりしていて気に入ってます。

悪い口コミ

化粧水さらさらすぎ(20代営業)

 

化粧水はとろみがあると書いてあったので購入しましたが、実際はさらさら系でした。手につけすぎてこぼしてしまうこともあります。少しつけて、顔に広げてを繰り返すのが若干面倒なので、もっと粘り気のあるジェルにしてほしかった。洗顔は洗い上がりはいいけど、しっかり泡立てるのが若干面倒です。

定期購入と知らずに買ってしまった(30代会社員)

 

スターターセットは500円、お試しのつもりで購入しました。届いたものを開けて使いつつ、よく読んだら、これが定期購入を前提としたお試しだったことに気付きました。品物はよかったので定期購入していますが、もっと確認してから買えば良かったです。正直、このスターターセットが終わったら他社の化粧水も試したいと思っていたので、4カ月続けて購入するのは想定外でした。

バルクオムの使い方

ザフェイスウォッシュ(洗顔)

まず、ぬるま湯で手をぬらします。
洗顔料を手のひらにとります。

10円玉くらいのサイズと厚みの量をとりましょう。
洗顔剤の使い方

スターターキットなら、1ボトルを1日2回使って7日間で使い切る量を目安にします。
泡立てネットを使って、泡立てていきます。泡立てネットがない場合は、手のひらでやさしくこすりあわせて泡立てます。

泡ができたら、顔に塗ります。額、頬、アゴにあわを分けて置いて、円を書くように広げます。

ごしごしこするのではなく、泡を撫でつけるように顔全体を洗いましょう。

小鼻や眉間、おでこ等、皮脂の多い部分はしっかり洗って、最後にぬるま湯で洗い流します。
水で洗ってしまうとつっぱったり、皮脂が残る原因になりますので、ぬるま湯を使いましょう。

ザトナー(化粧水)

1日2回、朝夜使います。
手のひらもしくはコットンに、3ml(500円玉くらいの大きさ)に化粧水を出します。
化粧水の使い方

両手のひらに広げて、冷たい化粧水が温かくなるのを少し待ちましょう。
こうすることで、顔に付けた時の刺激を抑えることができます。手に広げた化粧水を、頬につけて、額やあごにもつけます。強く叩いたりせず、軽くパッティングするだけでOKです。

コットンにつけた化粧水は、コットンごとパッティングしてつけます。

ザローション(乳液)

1日2回、化粧水のあとに使います。
乳液の使い方
清潔にした手のひらに2g(10円玉くらいの大きさ)を出します。
いきなり顔につけず、手のひらに少し伸ばして、温めましょう。

顔につけるときは、全体につけるのですがとくに乾燥やダメージが気になる部分を重点的につけましょう。目元や口元など、皮膚の薄い部分につけると乾燥を防ぐことができます。

気になる部分につけおわったら、残りを顔全体に広げましょう。
自然となじみますから、ごしごし強くつける必要はありません。

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男性特有の肌トラブルとは

男性特有の肌トラブル、第一位は「カミソリ負け」です。

カミソリで剃ったあと、ぷつぷつ赤くなってしまう、それは剃ったところに菌が入って炎症を起こしているからです。

毛包炎(もうほうえん)、毛包周囲炎(もうほうしゅうえん)と呼ばれる症状で、治療が必要な場合もあります。

カミソリ負けはカミソリの刃を新しくして切れやすくしたり、毛の流れに逆らわずに剃ることである程度おさえることができる症状です。

もともと皮膚が弱いとカミソリ負けになりがちですので、皮膚に十分栄養を与えて、健康で強い皮膚を作ることも大切です。

肌トラブル第二位は「ニキビ」です。
男性は、女性に比べて皮脂が多いという特徴があります。男性ホルモンの働きにより、皮脂が活発に作られるのです。


分泌された皮脂が毛穴にたまって、そこにアクネ菌やマラセチア菌が入り込むとニキビになるのです。

10代にできる思春期ニキビが治ったあとも、仕事のストレスによりホルモンバランスが不安定になり、またできてしまうひともいます。

清潔にして、皮脂を抑えることでニキビは改善されます。洗顔や保湿でケアしていきましょう。



男性の肌トラブルで多いこと、第三位は「毛穴の黒ずみ、汚れ」です。男性は顔を水で洗うだけで終わりという方も多いでしょう。

でも、汚れは毎日蓄積されています。歳をとると新陳代謝も衰え、たまった汚れがそのままになり、黒ずみや全体的な汚れに発展してしまうのです。

肌が昔に比べて黒くなった、くすんで見えるというのは、汚れが溜まっているからかもしれません。

適切に洗浄することで肌の汚れを取り除きましょう。


バルクオムのお得な購入方法

バルクオムは洗顔料、ローション、乳液、それぞれ単品で購入することが可能です。それぞれパウチに入っており、洗顔料は100g2,000円、化粧水は200ml3,000円、乳液は100g3,000円です。

単品での購入の場合、それぞれamazon.comで購入することができます。バルクオムコンプリートセットとして、3点セット8,000円でも購入することができます。

もっと安くバルクオムを購入したいなら、定期購入がお得です。

洗顔料+化粧水+乳液、各1個ずつのセットで7,200円。通常価格(8,000円)から10%オフで購入することができるのです。

スターターセット(初回限定500円)を購入すると、こちらの定期コースに自動的に契約したこととなり、スターターキット発送の1週間後にセットが届きます。
また定期コースには洗顔ネットや詰め替え用ボトル、ミニタオルが無料特典としてついてきて、お得です。

スキンケアは続けて行うことが肌にとってもっとも必要なことですので、少し使って辞めてしまうのではなく、定期コースで継続しての使用をおすすめします。

ニキビにも良い?

男性のニキビは皮脂が多すぎることでできると言われています。

バルクオム洗顔料は、皮脂を適切な量に整えてくれる働きがありますから、皮脂過多でニキビができているひとにあった洗顔料と言えます。

バルクオムは低刺激ですから、ニキビができている肌でも問題なく使うことができます。洗い上がりはしっとりしていて、肌の水分蒸散を抑えたうえで、皮膚を柔らかくする「エモリエント効果」も期待できます。
エモリエント効果のおかげで、肌の産まれ変わり(ターンオーバー)も促進されるので、できているニキビや、ニキビ痕が早く治りやすくなります。

バルクオム化粧水や乳液に含まれている抗菌効果のおかげで、あらたなニキビを防げる効果も期待できます。

「ニキビ肌にバルクオムをつけていいのか不安」という方は、まずスターターキットで試してみましょう。少し使ってみて、肌荒れやニキビの悪化がなければ続けて使って行きましょう。
表面のケアだけでなく、肌の深部から変えられるバルクオムなら、ニキビ体質改善にも期待が持てます。

女性が使うとどうなる?

バルクオムは低刺激で、肌にやさしい成分でできているため、女性が使っても問題はありません。

ただし、バルクオムは男性の肌の悩みを解決するために作られているので、女性が使ってもその効果が十分得られない可能性があります。

バルクオムの「ユーザー使用感テスト」は、男性によって行われているものであり、女性が行っているものではありません。女性が必要としているコラーゲンやプラセンタといった成分がメインに入っているわけではないので、それらを期待して使うのはやめておきましょう。

とくに皮脂に関する点は注意が必要です。バルクオムは男性の肌の皮脂量にあわせて作られているため、乾燥しがちな女性が使うと、さらに乾燥してしまう可能性があります。

ご主人や彼氏が使っているバルクオムを、時々使う程度なら問題ないですが、毎日使うのはやめておいたほうがいいでしょう。
やはり女性は、女性用のケア商品を使った方が、肌にとって良い結果が得られやすいのです。

日本スキンケア協会